皮膚の上などエキスがしみると痛い部位にあてる時には、びわの葉を下に敷いてあてる。
つるつるの面を肌側にすること。肌の弱っている部位にあてる場合にも同様にするとよい。 |
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①びわの実をビンに入れ、冷暗所で3ケ月程発酵させる。冷蔵庫で保存し、やけどの箇所に塗る。
②びわの葉を直接患部に当て、ラップなどで覆う。表側(つるつるの面)を当てること。
1日2~3回取り替える。
③ 出来る限り水泡をつぶさないこと。 |
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a. |
びわの葉(古葉)大きいものを15枚(からぶきし、ハサミで2~3cmに切る。水洗いする場合は水気をよくふき取ること)
鍋(土鍋が良い)に水nlを入れ、細かくした葉を入れ火にかける。
沸騰しないようにト口火で30分以上(半量になる程度)に煎じる。
火からおろし、蒸気が入らないようにフタを布などで巻き、自然に冷めるまで置いておく。
綿布かキッチンペーパーなどで漉し、冷蔵庫保存する。
2週間以内(なるべく早く)使いきること。 |
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b.
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焼酎またはホワイトリカー1ミリリットル細かくしたびわの葉、すぎな、みかん等柑橘類の皮(1~2個分)をひたひたになるぐらい漬け込む。 |
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20日~1ケ月ぐらいで漉し、グリセリン100gを混ぜ、好みで尿素大さじ1杯を入れる。
冷蔵庫に保存し、1ケ月以内に使いきる。 |
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| 水1升(1.8リットルにびわの葉(古葉)を7~8枚ぐらい入れ、麦茶を沸かす要領で煎じる。 綿布やキッチンペーパーなどで漉す。 |
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